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■多言語による生活サポート事業
地域活性化や雇用の創出につなげるため、モデルCB創出支援事業として、大阪府から提案するビジネスモデルのプランを募集したところ、10件の提案をいただきました。この中から、モデル推奨事業として、以下のプランを選定しました。
今後、選定されたプランが先進事例となるよう、資金面(事業化奨励金、雇用奨励金の交付)、経営面(アドバイザーの派遣)で事業化をサポートします。
≪ 応募は下記の要領で実施されました。 ≫
1. 応募状況
募集期間 平成16年4月26日〜平成16年6月4日
支援の内容 詳細はこちらから
応募総数 10件
2. 選考方法
第三者機関として設置した選考委員会において選考
[選考委員会]
委員長 林田 雅至 (大阪外国語大学教授)
委 員 山田 裕子((特活)大阪NP0センター理事・事務局長)
委 員 吉富 志津代(多言語センターファシル代表) 委 員 山本 敏也(府立産業開発研究所研究員)
[選考基準]
解決しようとする課題・目標設定と事業実施による解決度合い、事業内容における先進性・独自性、事業の実現性・継続性・発展性、地域への波及効果などを総合的に評価
[選考手順]
一次選考(書類審査)、二次選考(面接審査)を経て選定。
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