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■一人親家庭サポート事業
地域活性化や雇用の創出につなげるため、モデルCB創出支援事業として、大阪府から提案するビジネスモデルのプランを募集したところ、23件(モデル型1とあわせて)の提案をいただきました。この中から、モデル推奨事業として、以下のプランを選定しました。
今後、選定されたプランが先進事例となるよう、資金面(事業化奨励金、雇用奨励金の交付)、経営面(アドバイザーの派遣)で事業化をサポートします。
≪ 応募は下記の要領で実施されました。 ≫
1.応募状況
募集期間 平成15年6月16日〜平成15年7月18日
支援の内容 詳細はこちらから
応募総数 23件(モデル型1とあわせて)
2.選考方法
第三者機関として設置した選考委員会において選考
[選考委員会]
委員 片岡 勝(市民バンク代表)
委員 関川 芳孝(大阪府立大学社会福祉学部教授)
委員 岡本 仁宏((特活)福祉を拓く会理事長)
委員 牧里 毎治(関西学院大学社会学部教授)
委員 森 綾子((特活)宝塚NPOセンター事務局長)
委員 釣島平三郎(太成学院大学経営情報学部教授)
委員 法橋 聡(近畿労働金庫地域共生課長)
委員 石井布紀子((有)コラボねっと代表)
委員 長上 深雪(龍谷大学社会学部教授)
委員 大橋 謙策(日本社会事業大学教授)
[選考基準]
解決しようとする地域福祉課題と事業の目的及びその事業のもたらす効果、事業内容における先進性・独創性、事業の実現性・継続性・発展性、事業の主たる目的以外の地域への貢献性(地域での雇用創出効果、地域活性化への波及効果など)、事業主体の有する専門性、総合評価 などを総合的に評価
[選考手順]
一次選考(書類審査)、二次選考(面接審査)を経て選定。
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